デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | アーマード・ドラゴン/ヒューマノイド |
| 文明 | 光/火 |
| コスト | 16(バトルゾーンのドラゴン1体につき3、マナゾーンのドラゴン1体につき1軽減/1以下にはならない) |
| パワー | 17000 |
| 役割 | ドラゴンを並べてから出すフィニッシャー |
光/火のコスト16・パワー17000のアーマード・ドラゴン/ヒューマノイド。スピードアタッカーとT・ブレイカーを持ち、召喚コストはバトルゾーンの自分のドラゴン1体につき3、マナゾーンの自分のドラゴン1体につき1少なくなる(1以下にはならない)。自分のシールドゾーンから手札に加えるドラゴンすべてに「S・トリガー」を与え、攻撃する時は山札の上から1枚をシールド化したうえで自分のシールドを1つブレイクする。自分でシールドを割ってドラゴンのS・トリガーを起動できるのが特徴。
デュエマWikiでは、デッキをドラゴンで揃えてマナゾーンのドラゴン率を高め、バトルゾーンに1〜2体を維持する構築が推奨されている。《ボルシャック・栄光・ルピア》のようなマナブースト兼軽減役や、《爆裂遺跡シシオー・カイザー》などのS・トリガー持ちドラゴンとの相性が良いとされる。
火のコスト15だが、自分のドラゴン1体につき2軽減されるダブル・シンパシーを持つ。自分のドラゴンすべてにスピードアタッカーを与え、ドラゴンの攻撃時に山札の上をめくって踏み倒す。「ドラゴンを並べるほど軽くなる」という前提が《切札勝舞&ボルメテウス -決闘の物語-》と同じなので、同じ山に無理なく同居する。同じデッキに270件で同居している。
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火のコスト19。自分の火のドラゴンが4体以上あればG・ゼロで召喚でき、出た時に相手のブロッカーをすべて破壊する。火のドラゴンを4体並べる必要がある点が、バトルゾーンのドラゴン1体につき3軽減される《切札勝舞&ボルメテウス -決闘の物語-》の条件とそのまま重なる。同じデッキに262件で同居している。
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火/自然のコスト10で、スピードアタッカーとマッハファイターを持ち、攻撃時に山札の上を1枚めくってドラゴンなら踏み倒す。踏み倒したドラゴンはそのままバトルゾーンのドラゴン数を増やすので、《切札勝舞&ボルメテウス -決闘の物語-》の軽減を一気に進める。同じデッキに92件で同居している。
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火のコスト3のドラゴニック・フィールド。ターンのはじめに山札の上を1枚墓地に置き、進化でないドラゴンなら自身を破壊して踏み倒す。デュエマWikiによれば、非クリーチャーのドラゴンであるためコスト軽減(「体」を数える)の対象にはならないが、シールドのドラゴンへのS・トリガー付与のほうは受けられる。同じデッキに248件で同居している。
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火/自然のコスト10。スピードアタッカーとT・ブレイカーを持ち、攻撃時に山札の上から相手の人数と同じ枚数(構築戦なら1枚)を見て、ドラゴンを出しつつスピードアタッカーを与え、残りをタップしてマナに置く。デュエマWikiは構築戦での性能は控えめでデュエパーティー向きと評しているが、ドラゴンで固めた山という点は共通する。同じデッキに65件で同居している。
商品ページを見る →切札勝舞&ボルメテウス -決闘の物語- はドラゴンを並べてから叩きつけるフィニッシャーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。