デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー / 呪文) |
|---|---|
| 種族 | アーマード・ドラゴン(クリーチャー面) |
| 文明 | 火(ボルシャック・NEX面)/光(スーパー・スパーク面) |
| コスト | ボルシャック・NEX:6 / スーパー・スパーク:5 |
| パワー | 6000+(クリーチャー面) |
| 役割 | 展開補助 / 守り |
クリーチャー面《ボルシャック・NEX》は火のコスト6・パワー6000+のアーマード・ドラゴン。W・ブレイカーを持ち、出た時に山札から名前に「ルピア」とあるカードを1枚バトルゾーンに出せる。さらに自分の墓地にあるファイアー・バード1体につきパワーアタッカー+1000を得る。呪文面《スーパー・スパーク》は光のコスト5でS・トリガーを持ち、相手のクリーチャーをすべてタップする。攻めの展開札と受けの1枚を、1枚のカードで兼ねられるのが強み。
デッキ実データでは【リースボルシャック】【ボルシャック】【NEXダンテ】など、ルピア/ファイアー・バードを絡めた火中心の構築での採用が中心。
光/火のコスト5の進化クリーチャーで、自分のアーマード・ドラゴンかファイアー・バードの上に置ける。出た時に山札からドラゴンを1体手札に加えられるので、ボルシャック・NEXそのものを探しに行ける。名前に「ルピア」とあるためNEXのcipの選択肢にも入るが、進化クリーチャーなので出すには進化元が要る点は注意。同じデッキに272件で同居。
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ツインパクトになる前の単体版で、クリーチャー面の能力はほぼ同じ。呪文面が付かないかわりに火の単色なので色事故が起きにくい。同じ「ルピア」踏み倒しを実質8枚積みにして、初動から確実にファイアー・バードを呼ぶための枚数役。156件で同居。
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火のコスト3のファイアー・バード/アーマード・ドラゴンで、各ターン1度、名前に「ボルシャック」とある自分のクリーチャーの召喚コストを3少なくする。NEXのcipで直接呼び出せる「ルピア」であり、着地させれば次のターンからNEX本体やクロス・NEXが一気に軽くなる。250件で同居。
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クリーチャー面はコスト9・パワー12000+でスピードアタッカーとT・ブレイカーを持ち、すべてのプレイヤーがコスト4以下のクリーチャーを召喚できなくなる。呪文面《ボルシャック英雄譚》は山札6枚から「ボルシャック」のドラゴンを好きな数出す踏み倒し。NEXが作った盤面をそのまま蓋にする上振れ枠。173件で同居。
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自分のドラゴンの召喚コストを2少なくする火のコスト3のファイアー・バード。NEXのcipで直接呼べる「ルピア」で、出せば後続のドラゴンが軽くなる。G・ストライクを持つのでシールドに埋まっても腐りにくい。81件で同居。
商品ページを見る →ボルシャック・NEX/スーパー・スパーク は展開札と受け札を1枚で兼ねるカードとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。