デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | デモニオ |
| 文明 | 闇/火/自然 |
| コスト | 3 |
| パワー | 13000 |
| 役割 | 墓地肥やしと3コストの大型打点 |
闇/火/自然のコスト3でパワー13000のデモニオ。出た時に自分の山札の上から5枚を墓地に置き、その後このクリーチャー自身を破壊する。ただし鬼タイム(自分と相手のシールドの数が合計6つ以下)ならその破壊を無視できる。スピードアタッカー、マッハファイター、T・ブレイカーを併せ持つため、条件が整えば3マナで13000のT・ブレイカーが即座に殴りかかる。
デュエル・マスターズWikiでは【墓地ソース】や【ゼロ・ルピアループ】といった墓地肥やしを軸にするデッキでの採用が記載されている。DMEX-15期には黒赤緑構築の【墓地ソース】が流行し、その後も王来篇環境で散発的にチャンピオンシップ上位入賞を果たしている。
鬼札アバクと鬼札王国 は3マナで13000を立てつつ墓地を5枚肥やすカードとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。