デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | サイバー・コマンド/ディスタス |
| 文明 | 水/闇/自然 |
| コスト | 6 |
| パワー | 3000 |
| 役割 | マナのS・トリガーを踏み倒すブロッカー |
ブロッカーとスレイヤーを持ち、出た時に「S・トリガー」を持つカードを1枚自分のマナゾーンから選び、コストを支払わずに使う。踏み倒し先が手札ではなくマナゾーンなので、重いS・トリガーを序盤にマナへ置くという普通のプレイングがそのまま準備になる。呪文以外のカードも使える点、ツインパクトのS・トリガーを持たない側を使える点も《サイバー・I・チョイス》譲り。
カーナベル公開デッキの共起では【5c蒼龍】が最も多く、【4cディスペクター】【ブレスラチェイン】といったディスタス・多色軸が続く。デュエマWikiでは、《砕慄接続 グレイトフル・ベン》からマナ経由で踏み倒しを連鎖させる使い方や、【5色グレンモルト】で《FORBIDDEN STAR ~世界最後の日~》の封印外しに使う運用が挙げられている。
Disアイ・チョイス はマナに置いたS・トリガーをそのまま使えるディスタスとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。