デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 呪文 |
|---|---|
| 文明 | 光/水/火 |
| コスト | 3 |
| 役割 | 3つのモードから選べる3色の万能枠 |
DMRP-18で登場した光/水/火の呪文。「相手のクリーチャーを3体まで選んでタップする」「カードを3枚引く」「このターン、次に召喚する自分のクリーチャーのコストを3少なくし、そのクリーチャーが出た時スピードアタッカーを与える」の3つから1つを選ぶ。コスト3で3枚ドローができる点が特に評価されており、序盤の手札補充から終盤の攻防まで役割を切り替えられる。
実データでは【ラッカゴスペル】が突出して多く、【ラッカ鬼羅スター】【マナ退化】など光・水・火で組むデッキが続く。
1枚引いてから、コスト3以下の呪文を手札からコストを支払わずに唱えられる水のS・トリガー呪文。コスト3のT・T・Tは踏み倒しの対象に入るので、相手ターンに3体タップを撃つ動きに繋がる。
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自分のコスト4以上にスピードアタッカーを与えつつ、相手の進化クリーチャーとスピードアタッカー・マッハファイター持ちをタップインさせる。T・T・Tと同じ光/水/火の3色で、マナ基盤を共有しやすい。
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cipで次に召喚する自分の超化獣のコストを3少なくし、スピードアタッカーも与える火のコスト3。T・T・Tのコスト軽減モードと似た役割を、対象を超化獣に絞ることで単色でこなせる。
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T・T・T は3つのモードから選べる3色の軽量呪文として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。