デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー/呪文) |
|---|---|
| 種族 | アーマード・ドラゴン(クリーチャー面) |
| 文明 | 火(クリーチャー面)/自然(呪文面) |
| コスト | クリーチャー面 8 / 呪文面 2 |
| パワー | 11000+(クリーチャー面) |
| 役割 | 2マナ初動と大型ドラゴンを1枚で兼ねる枠 |
クリーチャー面《ネオ・ボルシャック・ドラゴン》は火文明コスト8のアーマード・ドラゴンで、パワーアタッカー+4000とT・ブレイカーを持つ。呪文面《ボルシャックゾーン》は自然文明コスト2で、自分の山札の上から1枚をマナゾーンに置く。低コストのマナ加速呪文とドラゴンを1枚に同居させたカードとされる。
デッキ実データでは2,700件超に採用。【リースボルシャック】が最多で、【ボルシャック】【ハイランダードラゴン】といったドラゴン軸のほか、【8軸ガチロボ】のようにコストを揃える構築でも見られる。
ネオ・ボルシャック・ドラゴン/ボルシャックゾーン は初動と打点を1枚で兼ねるドラゴンとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。