デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ファイアー・バード/アーマード・ドラゴン |
| 文明 | 火/自然 |
| コスト | 3 |
| パワー | 4000 |
| 役割 | マナブースト・ドラゴン基盤 |
火自然のコスト3ドラゴン。出た時に山札の上から1枚をタップしてマナゾーンに置き、それがドラゴン・カードならもう1枚をタップしてマナゾーンに置く。自身がドラゴンかつコスト3という軽さで、ドラゴンで固めた構築なら高い確率で2枚のマナブーストが成立する。
ドラゴンを多く積んだ構築の初動として定着している。カーナベルの公開デッキでは【リースボルシャック】【ガイアッシュ覇道】【シータモルト】といった構築での採用が多く、Wikiでも【モルトNEXT】をはじめとするドラゴン基盤での運用が挙げられている。
ボルシャック・栄光・ルピア はドラゴンで固めたデッキの初動として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。