デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー/呪文) |
|---|---|
| 種族 | アウトレイジMAX(クリーチャー面) |
| 文明 | 闇 |
| コスト | クリーチャー面 2/呪文面 3 |
| パワー | 13000(クリーチャー面) |
| 役割 | 墓地を肥やして2マナから特大打点を立てる、墓地肥やしデッキのフィニッシャー |
クリーチャー面《冥界の不死帝 ブルース》はコスト2でパワー13000・T・ブレイカーだが、自分の墓地にあるカードが13枚より少ないと攻撃できない。自分のターンの終わりに、自分の山札の上から1枚目を墓地に置いてもよい、という自前の墓地肥やしも持つ。呪文面《「迷いはない。俺の成すことは決まった」》はコスト3のS・トリガーで、コスト3以下のクリーチャーを1体、自分の墓地から出す。
墓地を能動的に増やす闇のデッキと噛み合う。共起データのデッキ名ラベルでは「黒単アビス」が突出し、「サガループ」「クローシスアウトレイジ」などが続く。
自分を1体壊して、1つ重いクリーチャーを墓地から出す闇の呪文。《冥界の不死帝 ブルース/「迷いはない。俺の成すことは決まった」》と同じデッキに366件で採用されている。※現在は使用が制限されている。
商品ページを見る →
冥界の不死帝 ブルース/「迷いはない。俺の成すことは決まった」 は墓地13枚を条件にした2マナの大型打点として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。