デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ディスペクター/ダークロード/ガーディアン/ナイト |
| 文明 | 光/闇/自然 |
| コスト | 11 |
| パワー | 17000 |
| 役割 | 攻撃のたびに追加展開するフィニッシャー |
コスト11・パワー17000のディスペクター。EXライフ、マッハファイター、T・ブレイカーを持つ。出た時に自分の山札の上から3枚を見て、その中から1枚を墓地に置き、残りをマナゾーンに置ける。攻撃する時、コストの合計が自分のマナゾーンにあるカードの枚数以下になるよう、自分のマナゾーンと墓地からクリーチャーを最大1体ずつ選んで出す。さらに、このクリーチャーがタップしていれば自分は攻撃されない。
手元のデッキデータでは【5c蒼龍】【4cディスペクター】【ネクラディスペクター】【ネクラ天門】といったラベルで見られる(993件)。ササゲールを持つディスタスで召喚コストを下げ、攻撃時の踏み倒しに繋げる構築が多い。
零獄接続王 ロマノグリラ0世 は攻撃のたびにマナと墓地から追加のクリーチャーを呼ぶディスペクターとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。