デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | パンドラボックス/アーク・セラフィム/ディスタス |
| 文明 | 光/闇/自然 |
| コスト | 6 |
| パワー | 4000 |
| 役割 | S・トリガーの受け札兼マナブースト・ハンデス、ササゲール4によるディスペクター展開の起点 |
S・トリガーとブロッカーを持ち、相手プレイヤーは攻撃できない。出た時または相手に選ばれた時に山札の上から1枚をマナゾーンに置き、その後に相手の手札を1枚見ないで捨てさせる。加えてササゲール4を持ち、ディスペクターを召喚する際に自身を破壊することでコストを4少なくできる。
カーナベル公開デッキの実データでは【5cディスペクター】【4cディスペクター】【5cバラモルド】【ネクラディスペクター】【4cディスペクター天門】といった、ディスペクターを軸にした多色コントロールに集中している。ブロッカー・マナ加速・ハンデスを1枚で兼ねるため、長期戦を狙う構築ほど採用されやすい。
霊宝 ヒャクメ-4 は受けとマナ加速・ハンデスを兼ねるササゲール要員として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。