デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ドラグハート・フォートレス(龍解後はドラグハート・クリーチャー) |
|---|---|
| 種族 | エンジェル・コマンド・ドラゴン(龍解後) |
| 文明 | 光 |
| コスト | フォートレス面 5 / 龍解後 10 |
| パワー | 14500(龍解後) |
| 役割 | シールドを増やして龍解する光のドラグハート |
フォートレス面《真聖教会 エンドレス・ヘブン》は光のコスト5。自分のクリーチャーが破壊された時に山札の上から1枚を新しいシールドとして加えられ、自分のターンの終わりに自分のシールドが相手より多ければ龍解する。龍解後の《真・天命王 ネバーエンド》はコスト10・パワー14500のエンジェル・コマンド・ドラゴンで、T・ブレイカー、自分のドラゴンが攻撃する時に相手クリーチャー1体をタップして次の相手ターンのはじめにアンタップさせない能力、真・エスケープを持つ。
デッキ実データでは【ロージアダンテ】【ラッカロージアダンテ】【青白ロージアダンテ】といったドラグナー軸と、【巨大天門】【天門】【青白天門】で採用されている。光のドラグハートを呼べるドラグナーから出す形が中心。
真聖教会 エンドレス・へブン/真・天命王 ネバーエンド はシールドを積み増して龍解を狙う光のドラグハートとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。