デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 進化クリーチャー(究極進化) |
|---|---|
| 種族 | フェニックス |
| 文明 | 火 |
| コスト | 6 |
| パワー | 15000 |
| 役割 | シールドを全部割るワンショット役 |
火のコスト6・パワー15000のフェニックス。究極進化として進化クリーチャー1体の上に置けるほか、火の進化ドラゴンが攻撃する時に手札から重ねる侵略も持つとされる。T・ブレイカーに加え、メテオバーンで出た時に自身の下のカードを3枚墓地に置くと相手のシールドをすべてブレイクする能力が紹介されており、2024年3月に殿堂入りとなっている。
このカードを名前に冠した【超神羅星アポロヌス・ドラゲリオン】(【アポロ】)系、いわゆる【赤緑アポロヌス】で、序盤から進化を重ねて一撃で押し切る構築に使われる。
自然コスト1・パワー2000のスノーフェアリー/レクスターズ。そのターンにシールドをブレイクしていれば、ターンの終わりに手札へ戻る。1ターン目から動ける軽量アタッカーで、進化を重ねる土台になる。
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火コスト1のタマシード(デモニオ/鬼レクスターズ)。シンカライズで進化クリーチャーを置く土台になり、出た時に手札を1枚山札の下に置いてから1枚引く。アポロヌス軸での採用が紹介されている。
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超神羅星アポロヌス・ドラゲリオン は一撃で決着まで持っていくワンショットの軸として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。