デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(進化クリーチャー/呪文) |
|---|---|
| 種族 | エンジェル・コマンド/侵略者(クリーチャー面) |
| 文明 | クリーチャー面 光 / 呪文面 自然 |
| コスト | クリーチャー面 9 / 呪文面 2 |
| パワー | 11500(クリーチャー面) |
| 役割 | コスト9帯の進化クリーチャー + 重量級サーチ |
DMEX-17で登場したツインパクト。クリーチャー面《超七極 Gio》は光のコスト9・パワー11500の進化エンジェル・コマンド/侵略者で、召喚する時に手札にある他のコスト9のカードを見せた数だけコストが少なくなり、ブロッカーとW・ブレイカーを持つ。呪文面《巨大設計図》は自然のコスト2で、山札の上から4枚を表向きにし、その中のコスト7以上のクリーチャーをすべて手札に加える。呪文面は殿堂入り。
デッキ実データでは【巨大天門】が突出。ほかに【白緑G.O.D.(九極侵略)】や【黒緑ゾロアスタート】など、重量級クリーチャーを手札に集める構築で使われている。
超七極 Gio/巨大設計図 はコスト9帯を支えるツインパクトとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。