デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | タマシード |
|---|---|
| 種族 | ジョーカーズ/レクスターズ |
| 文明 | 光 |
| コスト | 2 |
| 役割 | 受けと進化元を兼ねる軽量タマシード |
DMSD-20で登場した光のジョーカーズ/レクスターズのタマシード。S・トリガーとシンカライズ(クリーチャーであるかのように、この上に進化クリーチャーを置ける)を持ち、出た時にカードを1枚引いてから、相手が自身のアンタップしているクリーチャーを1体選んでタップする。2マナで置ける進化元でありながらキャントリップと受け札を兼ねる点が評価されている。
実データでは【青白ライオネル.Star】が大半を占め、【デイガライオネル】【赤白ライオネル】が続く。いずれもシンカライズで進化元を確保する構築。
同じコスト2の光のタマシードで、シンカパワーにより進化したクリーチャーにブロッカーとターン終わりのアンタップを与える。ゲラッチョの心絵と合わせてコスト2の進化元を厚くできる。
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各プレイヤーがクリーチャーとタマシードを最大1つずつ残し、残りを山札に加えてシャッフルするコスト8のタマシード。盤面を流したあと、残したタマシードを進化元として動き直せる。
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S・トリガーとシンカライズを併せ持つ水のコスト4タマシード。「受けながら進化元を用意する」という役割はゲラッチョの心絵と同じで、こちらは山札送りによる除去を担う。
商品ページを見る →ゲラッチョの心絵 は受けと進化元を兼ねるコスト2のタマシードとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。