デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | メタリカ / スプリガン / レクスターズ |
| 文明 | 光 |
| コスト | 5 |
| パワー | 5000 |
| 役割 | シールド補充・防御 |
出た時に各プレイヤーが山札の上からカードをシールド化し、自分のシールドが一定数以上あればパワーが上がりW・ブレイカーを得るとされます。加えて、自分のシールドがブレイクされた時に相手クリーチャーをタップする防御的な能力を持つとされ、シールドを増やしながら守りを固めるカードとして扱われることが多いです。
光を中心としたシールド・コントロールや、メタリカを軸にした受け重視のデッキで採用されやすいカードです。シールド枚数を参照する構築と組み合わせて使われることが多いとされます。
序盤の動きを支えるカードとして、シールドを増やしながら盤面を作るホワイト・スワンの前後に置きやすい一枚です。デッキの立ち上がりを安定させる役割で組み合わせられることが多いとされます。
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クリーチャー面と呪文面を使い分けられるツインパクトで、守りを固めたいホワイト・スワンのデッキと方向性が近いカードです。防御札と展開札を兼ねる枠として採用されやすいとされます。
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シールドを操作するギミックとして知られるカードで、シールド枚数を増やす動きを重視するホワイト・スワンと噛み合わせやすい一枚です。シールドを絡めたコンボの起点として組み合わせられることが多いとされます。
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光文明の受け寄りのカードとして、シールドや盤面を整えながらリソースを確保する役割で使われやすい一枚です。ホワイト・スワンで固めた防御をさらに厚くする補助枠として組み合わせられることが多いとされます。
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相手クリーチャーをタップして攻撃を止める防御呪文とされ、受けを重視するホワイト・スワンのデッキと相性がよいカードです。シールドから発動して相手の総攻撃をしのぐ役割で採用されやすいとされます。
商品ページを見る →ホワイト・スワン はシールドを増やしながら守りを固める防御役として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。