デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | タマシード |
|---|---|
| 種族 | ポセイディア・ドラゴン/シノビ/レクスターズ |
| 文明 | 水 |
| コスト | 4 |
| 役割 | 手札を回しながらカウンターのブロッカーを用意する受け札 |
シンカライズを持つ水のタマシードで、自分のターン終了時にカードを1枚引き、そうしたら手札を1枚捨てる能力を持つ。加えて、相手のクリーチャーが自分を攻撃する時にこのタマシードを破壊することで、水のコスト6以下のクリーチャーを1体手札から出し、そのターンそのクリーチャーにブロッカーを与えられる(ターン終了時に手札へ戻る)。召喚を封じられている状況でも踏み倒しで受け札を立てられる点が評価されている。
水を軸にした【青単】系のビート・コントロールで、防御札兼進化元として採用される。シンカライズを持つため、進化クリーチャーの土台としても数えられるのが構築上の強み。
出た時に自分の水のクリーチャーとタマシードの数だけ引き、その後に手札枚数以下のコストの相手クリーチャーをすべて手札に戻す水のタマシード。同じデッキに310件で同居している。理由は、バイケンの海幻が場に残る水のタマシードなので、こちらのドロー枚数とバウンス範囲をそのまま押し上げるから。なおバイケンの踏み倒し先はクリーチャー限定なので、こちらを射出することはできない。
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出た時に3枚引いて2枚捨て、攻撃時に墓地からコスト5以下のタマシードか呪文を無料で使う水のタマシード/クリーチャー。同じデッキに306件で同居している。理由は、自壊したバイケンの海幻がコスト4のタマシードとして墓地に落ちるので、その攻撃時能力でそのまま釣り直せるから。バイケンが場にいる間はクリーチャー化の条件(水が4つ)も進む。
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2回モードを選ぶ水/闇の呪文で、選択肢のひとつが「コスト4以下のタマシードを墓地から出す」。同じデッキに253件で同居している。理由は、バイケンの海幻がまさにコスト4のタマシードなので、相手の攻撃を受けて自壊したあとに墓地から立て直せるから。
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S・トリガーを持ち、出た時にコスト5以下のタマシードか呪文を手札から無料で使うマジック・リキッド・ピープル。同じデッキに376件で同居している。理由は、コスト4のバイケンの海幻を手札から無料で置けるうえ、こちら自身がコスト5の水のクリーチャーなので、逆にバイケンの踏み倒し先にもなるから。
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攻撃時に自分のクリーチャーではないタマシードすべてをクリーチャー化し、W・ブレイカーとパワー8000を与える水のタマシード/クリーチャー。同じデッキに194件で同居している。理由は、守りに置いたバイケンの海幻をそのまま8000のW・ブレイカーに変えて、受け札を攻め手に転用できるから。
商品ページを見る →バイケンの海幻 は受けと進化元を兼ねる水のタマシードとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。