デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | タマシード |
|---|---|
| 種族 | ジョーカーズ/レクスターズ |
| 文明 | 自然 |
| コスト | 3 |
| 役割 | 進化元を兼ねる墓地メタ+マナブースト |
シンカライズを持ち、クリーチャーであるかのように上に進化クリーチャーを置ける。出た時にプレイヤーを1人選び、そのプレイヤーは自身の墓地をシャッフルして山札の下に置く。さらにシンカパワーとして、このタマシードが進化する時に山札の上から2枚をタップしてマナゾーンに置き、その後マナゾーンから1枚を手札に戻す。
墓地リセットとマナブースト・マナ回収を1枚で兼ねるため、進化を軸にしたデッキで採用される。2026年1月のシンカパワーに関する裁定変更以降は【創世竜ループ】の必須パーツとして扱われており、リポジトリのデッキデータでも創世竜系の構築が採用先の大半を占める。
パーリ騎士の心絵 は進化元と墓地メタとマナ供給を兼ねるタマシードとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。