デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | グランセクト |
| 文明 | 自然 |
| コスト | 2 |
| パワー | 3000 |
| 役割 | 墓地・マナゾーンへのメタと、G・ストライク+ガードマンによる受け |
G・ストライクとガードマンを持ち、相手のカードは墓地またはマナゾーンを離れず、相手は墓地やマナゾーンから呪文を唱えられなくなる。闇と自然が得意とする2つのゾーンを、コスト2で同時に塞げるのが特徴。
カーナベル公開デッキの実データでは【アナジャ】【アナカラージャオウガ】【白緑ロマネスク】【アナハン】【ガードマン】【赤緑ギャラクシー】など、自然を含む中速〜コントロールに広く採用されている。ここで挙げる5枚はガードマンを軸にした構築での同居が多い顔ぶれ。
若き大長老 アプル は2コストで置ける墓地・マナメタ兼ガードマンとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。