デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | マフィ・ギャング/レクスターズ |
| 文明 | 闇 |
| コスト | 2 |
| パワー | 1000 |
| 役割 | 相手のマナ加速を止める2コストのメタ |
G・ストライクとスレイヤーを持ち、相手のターン中に相手が手札以外からマナゾーンにカードを置く時、かわりにそのカードを墓地に置かせる置換効果を備える。山札やシールドからマナを伸ばす動きを咎める、いわゆるマナブーストメタとして機能する。
マナ加速に依存するデッキが多い環境で採用が増えるメタカードで、【青黒緑ゲンムエンペラー】や【青黒赤緑邪王門】といった構築で使われてきた。
攻撃する時に山札の上から3枚までマナゾーンに置き、そこからクリーチャーを踏み倒すコスト5の究極進化MAX。ニンギョの置換効果は相手のターン中の相手にしか働かないので、自分のマナ加速は妨げない。
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自分のターンの終わりに、コスト4以下の進化ではないマフィ・ギャングを1体墓地から出すコスト7。ニンギョはコスト2のマフィ・ギャングなので蘇生対象に入り、出るたびに相手全体のパワーを下げる誘発も稼げる。
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自分のレクスターズの上に置くコスト2のスター進化で、出た時に山札の上を1枚マナゾーンに置く。ニンギョもレクスターズなので進化元として使え、2コストの小型がそのままパワー5000の打点に化ける。
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相手が召喚以外の方法でクリーチャーを出した時にそれを破壊するコスト2のマフィ・ギャング。マナ加速を咎めるニンギョと踏み倒しを咎めるこちらで、相手の飛ばし方を2方向から潰せる。
商品ページを見る →星空に浮かぶニンギョ は相手のマナ加速を咎めるメタクリーチャーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。