デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | タマシード |
|---|---|
| 種族 | ジョーカーズ/レクスターズ |
| 文明 | 自然 |
| コスト | 6 |
| 役割 | 全体マナ送り+大量展開メタの置物 |
シンカライズを持ち、クリーチャーであるかのように上へ進化クリーチャーを置ける自然のタマシード。出た時に自分と相手のクリーチャーを1体ずつ選び、残りをすべてマナゾーンに置かせる。加えて、相手のターン中に相手がそのターン2体以上クリーチャーを出していれば、3体目以降を着地置換でマナゾーンに送る。タマシード自身はこの全体マナ送りの対象外で、クリーチャー指定の除去も受けにくいとされる。
盤面をリセットしつつ相手の再展開まで縛れるため、少ない打点でフィニッシュできるコントロール寄りのデッキで使われてきた。【青黒緑CRYMAX ジャオウガ】や【5色バラモルド】、【青緑キリコグラスパー】などに1〜2枚差される形が中心。
各ターンはじめて自分の他のタマシードが出た時にも1枚引ける自然のタマシード。マンハッタンの心絵を置くこと自体がドローに変わるため、置物を並べる構築で無駄が出にくい。
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同じ「心絵」の名を持つ自然のタマシード。S・トリガーで相手1体を確定でマナ送りにでき、その後はシンカライズ持ちの進化元が残る。重い全体除去役と軽い受け札で役割を分担できる。
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自分の呪文または他のタマシードを使った時にドローとマナチャージを行う水/自然のタマシード。タマシードを継続的に置く構築なら、マンハッタンの心絵の着地そのものをリソースに変換できる。
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クロスされていない間、クリーチャーの1回の攻撃でのブレイクを1枚に制限する光のクロスギア。マンハッタンの心絵と直接シナジーする能力ではないが、盤面を掃除したうえで相手の攻撃の被害を抑えたい遅めのデッキという方向性は近い。
商品ページを見る →マンハッタンの心絵 は盤面を吹き飛ばしつつ再展開を縛る置物として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。