デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ジョーカーズ |
| 文明 | ゼロ(無色) |
| コスト | 10(相手のマナゾーンの文明1つにつき2軽減) |
| パワー | 15000 |
| 役割 | フィニッシャー / 打点 |
無色のコスト10・パワー15000のジョーカーズで、T・ブレイカー持ち。相手のマナゾーンにある文明1つにつき召喚コストが2少なくなるので、5文明のデッキが相手なら最大10軽くなる。出たターンは相手プレイヤーを攻撃でき、攻撃する時にバトルゾーンとマナゾーンの自分のジョーカーズが合計5枚以上あれば、バトルゾーンの相手のカードを各文明1つずつ選んで山札の下に送らせる。
ジョーカーズを軸としたビートダウン・コンボデッキで主に採用される。
相手ターン中の踏み倒しを山札の下に送るコスト3の無色ジョーカーズ。ジョーカーズの頭数を稼ぎながら相手の受けを潰せるため、デュエル・マスターズWikiにも【Finalジョーカーズ】のパーツとして入賞するようになったと書かれている。364件で同居。
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自分のジョーカーズとマナゾーンのジョーカーズ・カード1つにつきコストが1下がる無色のコスト11。相手のマナの文明数で軽くなるFinalとは軽減の条件が違うので、相手が単色寄りで軽減が伸びない時の別ルートになる。586件で同居している。
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ハイパーエナジーでクリーチャーをタップして軽くなるコスト8のドリーム・クリーチャー。ジョーカーズを並べる動きがそのまま軽減とジョーカーズレベル5の両方に効くため、342件で同居している。
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ジョーカーズ7つ以上でG・ゼロになる無色の呪文。コスト3以下を山札の下に送るモードで《奇石 ミクセル》のようなコスト軽減メタを退かせるので、Wikiでもコスト軽減メタが苦手なFinalの相棒だと書かれている。646件で同居。
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ジョーカーズ4つ以上で、相手のバトルゾーン・マナゾーン・手札から1枚ずつ山札の下に送りつつ3枚引く。ただし相手のマナを削る効果なので、文明が丸ごと消えた場合はFinalの軽減量が下がる点だけは頭に入れておきたい。242件で同居している。
商品ページを見る →ジョリー・ザ・ジョニー Final はフィニッシャーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。