デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ジョーカーズ |
| 文明 | ゼロ(無色) |
| コスト | 10(相手のマナの文明数に応じて軽減されるとされる) |
| パワー | 15000 |
| 役割 | フィニッシャー / 打点 |
T・ブレイカーを持つ大型のジョーカーズ・クリーチャーとされる。相手のマナゾーンにある文明の数だけ召喚コストが軽くなり、出たターンから攻撃できるとされる。攻撃時に自分のジョーカーズが一定数以上あれば相手の盤面のカードを文明ごとに山札の下へ送るなど、フィニッシュ寄りの制圧効果を持つとされる。
ジョーカーズを軸としたビートダウン・コンボデッキで主に採用される。
キング・ザ・スロットン はジョーカーズを多用するデッキの展開役として、盤面やマナのジョーカーズ枚数を稼ぎ、ジョリー・ザ・ジョニー Final のフィニッシュ条件を満たしやすくする枠で一緒に検討されやすい。
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ジョリー・ザ・ジョニー Final はフィニッシャーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。