デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー / 呪文) |
|---|---|
| 種族 | デーモン・コマンド / ゼロリスト(クリーチャー面) |
| 文明 | 闇 |
| コスト | クリーチャー面 10 / 呪文面 4 |
| パワー | 12000(クリーチャー面) |
| 役割 | 墓地依存の大型ハンデスとS・トリガー除去 |
クリーチャー面《龍頭星雲人》は闇の10コスト12000で、自分の墓地にある水または闇のカード1枚につき召喚コストが1少なくなる(0以下にはならない)。出た時または攻撃する時に相手が自身の手札を2枚選んで捨て、T・ブレイカーを持つ。呪文面《零誕祭》は4コストのS・トリガーで、自分のクリーチャーを1体破壊してから相手のクリーチャーを1体破壊する。
墓地が肥えるほどクリーチャー面が軽くなるため、墓地肥やしを含む構築と噛み合う。カーナベルの公開デッキでは【黒単ブラックオーバー】【10軸ガチロボ】【カウンターバイケン】【青黒カリヤドネ】などでの同居が見られる。
龍頭星雲人/零誕祭 は墓地が肥えるほど軽くなる大型ハンデス兼S・トリガー除去として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。