デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | タマシード/クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | メカ・デル・ディネロ/スーパーカー・ドラゴン/ACE |
| 文明 | 光 |
| コスト | 4 |
| パワー | 11500 |
| 役割 | フリーズと展開、全体破壊耐性付与を兼ねる光メカの中核 |
出た時に相手のクリーチャーを2体まで選んでタップし、次の相手のターンのはじめにアンタップさせない。自分の光のクリーチャーまたは光のタマシードが合計4つ以上なければクリーチャーとして扱わず、クリーチャーとして攻撃する時は手札からコスト5以下を1体出し、自分のクリーチャーが相手より多ければ次の自分のターンのはじめまで自分のクリーチャーは破壊されない。
カーナベル公開デッキの実データでは【白黒メカ】【メカ】【白単メカ】が中心。光のクリーチャー/タマシードを4つ並べないとクリーチャーとして扱われないため、軽量のメカを横に並べる構築とセットで使われる。
ドラン・ゴルギーニ はフリーズと展開・耐性付与を兼ねる光メカの中核として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。