デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー/呪文) |
|---|---|
| 種族 | アース・ドラゴン(クリーチャー面) |
| 文明 | 自然 |
| コスト | クリーチャー面 8/呪文面 6 |
| パワー | 12000(クリーチャー面) |
| 役割 | マナを伸ばしつつ、毎ターン呪文側を無料で唱えて踏み倒しを繰り返す |
クリーチャー面《地龍仙ロマネアース》はコスト8でガードマンとT・ブレイカーを持ち、出た時に自分の山札の上から4枚までタップしてマナゾーンに置く。さらに自分のターンの終わりに、このカードの呪文側をバトルゾーンに置いたままコストを支払わずに唱えられる。呪文面《仙なる大地》はコスト6で、自分のクリーチャーを1体マナゾーンに置き、そうしたら自分のマナゾーンのカードの枚数以下のコストを持つクリーチャーを1体、自分の手札から出す。
パワー12000以上の自然クリーチャーを軸にした構築が中心。共起データのデッキ名ラベルは「キャベツ」「緑単キャベツ」「緑単キャベッジ」が突出し、「8軸ガチロボ」が続く。
地龍仙ロマネアース/仙なる大地 はマナ加速と踏み倒しを繰り返す大型として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。