デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー/呪文) |
|---|---|
| 種族 | リキッド・ピープル/ハンター(クリーチャー面) |
| 文明 | 水(クリーチャー面)/光(呪文面) |
| コスト | クリーチャー面7/呪文面13 |
| パワー | 2000(クリーチャー面) |
| 役割 | S・トリガーからの呪文踏み倒し+シールド追加 |
クリーチャー面《アクア・スペルブルー》はコスト7・パワー2000でS・トリガーを持ち、出た時に山札をシャッフルして上から1枚を表向きにし、それが呪文ならコストを支払わずに唱えられる(呪文でなければ手札に加える)。呪文面《インビンシブル・オーラ》はコスト13で、自分の山札の上から3枚までをシールド化する。ツインパクト化により、自身の能力で捲れても呪文として唱えられるようになった。
高コストの呪文をS・トリガーから踏み倒す構造なので、大型呪文をフィニッシャーに据えたデッキが主な採用先。リポジトリのデッキデータでは【ダーツデリート】をはじめとするラッキー・ダーツ系での採用が最も多く、【マーシャルデリート】でもツインパクト元と合わせて枚数を増やす形で使われる。
アクア・スペルブルー/インビンシブル・オーラ は受けから大型呪文へ繋ぐカウンター役として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。