デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(NEOクリーチャー/呪文) |
|---|---|
| 種族 | グランセクト(クリーチャー面) |
| 文明 | 自然 |
| コスト | クリーチャー面 9/呪文面 5 |
| パワー | 12000(クリーチャー面) |
| 役割 | 大型クリーチャーの連鎖召喚とコスト軽減 |
自然文明のツインパクト。クリーチャー面「キャベッジ・セッションズ」はコスト9のNEOクリーチャー(グランセクト)でパワー12000、T・ブレイカーとNEO進化を持ち、自分のクリーチャーが出た時に、自然の、パワーが12000以上でそのクリーチャーよりコストが1小さいクリーチャーを1体、自分のマナゾーンから出せる。呪文面「ソイルピンプ・キャベッジ」はコスト5で、そのターン次に召喚する自分の自然のパワー12000以上のクリーチャーのコストを8少なくする。
パワー12000以上の大型を揃えた【キャベッジ・セッションズ】が主戦場。デュエマWikiでは《連鎖類超連鎖目 チェインレックス》と採用カードが似通うため併用も一案とされており、コストを1段ずつ下げながらマナから大型を並べる構築で使われる。
キャベッジ・セッションズ/ソイルピンプ・キャベッジ は大型クリーチャーを連鎖で並べる軸として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。