デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー/呪文) |
|---|---|
| 種族 | オラクル(クリーチャー面) |
| 文明 | 光(クリーチャー面)/自然(呪文面) |
| コスト | クリーチャー面 9 / 呪文面 3 |
| パワー | 11000(クリーチャー面) |
| 役割 | コスト9の光クリーチャーと3マナ初動の兼用枠 |
クリーチャー面《閃光の神官 ヴェルベット》は光のコスト9オラクル・パワー11000。ブロッカーとW・ブレイカーを持ち、相手のクリーチャーはタップして出るようになる。呪文面《フェアリー・パワー》は自然のコスト3で、山札の上から1枚目をマナゾーンに置き、それがパワー6000以上のクリーチャーならカードを1枚引く。
デッキ実データでは1,500件超に採用され、【巨大天門】が最多。【天門】【清永】【GOD】【白緑GOD】【9軸ガチロボ】など、光のコスト9を軸にする構築や踏み倒し先を厚くしたいデッキで使われている。
閃光の神官 ヴェルベット/フェアリー・パワー は初動と踏み倒し先を1枚で兼ねる光のコスト9として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。