デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー / 呪文) |
|---|---|
| 種族 | ヘドリアン / エイリアン(クリーチャー面) |
| 文明 | 闇 |
| コスト | クリーチャー面 2 / 呪文面 5 |
| パワー | 8000(クリーチャー面) |
| 役割 | 自軍破壊とS・トリガーの種族回収 |
クリーチャー面《学校男》は2コスト8000のW・ブレイカーだが、出た時に自分のクリーチャーを2体破壊し、そのあと相手も自身のクリーチャーを1体選んで破壊する。呪文面《ゾンビ・カーニバル》は5コストのS・トリガーで、種族を1つ選び、その種族のクリーチャーを3体まで自分の墓地から手札に戻す。
自分のクリーチャーを能動的に破壊したい構築や、墓地から特定種族をまとめて回収したい構築に向く。カーナベルの公開デッキでは【ナイトループ】【ユニバース退化】【青黒COMPLEX】【黒単ヘルボロフ】などでの同居が見られる。
学校男/ゾンビ・カーニバル は自軍を能動的に壊しつつ種族回収も持つツインパクトとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。