デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー/呪文) |
|---|---|
| 種族 | グランセクト(クリーチャー面) |
| 文明 | 自然 |
| コスト | クリーチャー面6/呪文面3 |
| パワー | 12000(クリーチャー面) |
| 役割 | パワー12000以上を参照する初動兼壁 |
クリーチャー面《コレンココ・タンク》はコスト6・パワー12000のグランセクトで、ガードマンを持ち相手プレイヤーを攻撃できない。出た時に山札の上から3枚を表向きにし、その中のパワー12000以上のクリーチャーを好きな数手札に加え、残りをタップしてマナゾーンに置く。呪文面《ボント・プラントボ》はコスト3で、山札の上から1枚をマナゾーンに置き、それがパワー12000以上のクリーチャーならもう1枚追加でマナゾーンに置く。
基本的には呪文側を初動として使う採用が中心。リポジトリのデッキデータでも【緑単キャベッジ】系の構築が採用先の大半を占め、【青緑ゲイル・ヴェスパー】や【6軸ガチロボ】でも1ブースト以上を狙える枠として使われる。
コレンココ・タンク/ボント・プラントボ はパワー12000以上を軸にした初動と壁の兼任枠として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。