デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | タマシード/クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | アビスドラゴン/ACE |
| 文明 | 闇 |
| コスト | 3 |
| パワー | 9000 |
| 役割 | 墓地肥やしと除去耐性を配る中核システム |
W・ブレイカーを持ち、出た時または自分のアビス・クリーチャーが攻撃する時に山札の上から2枚を墓地に置いてもよい。自分の闇のクリーチャーまたは闇のタマシードが合計4つ以上なければクリーチャーとして扱わない。さらに自分のアビスが離れる時、かわりに自分の墓地から4枚を選んでシャッフルし山札の下に置くことで離脱を置換できる。序盤はタマシードとして場持ちが良く、終盤は耐性を配る2打点になる。
自軍のアビス全体に除去耐性を与えるため、アビスを並べる構築の骨格として扱われる。リポジトリのデッキデータでも【黒単アビス】での採用が突出しており、【クローシスアビス】や【黒緑アビス】でも標準的な採用枚数で入る。
邪龍 ジャブラッド は墓地を作りながら盤面全体に耐性を配るシステム役として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。