デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ビートジョッキー |
| 文明 | 火 |
| コスト | 1 |
| パワー | 1000 |
| 役割 | 盤面が揃うと手札交換になるコスト1アタッカー |
攻撃する時に自分の手札を1枚捨てる必要があり、それができなければ自壊する。シビルカウント3として、攻撃する時に自分の火のクリーチャーまたは火のタマシードが合計3つ以上あればカードを1枚引く。条件を満たせば実質的に1ディスカード1ドローの手札交換つきアタッカーになり、コスト1のクリーチャーとしては異例のリソース性能を持つ。
コスト1の火のクリーチャーを大量に積む構築でシビルカウントを満たしやすい。リポジトリのデッキデータでも赤単系の構築が採用先のほぼすべてで、【我我我ブランド】や【赤単速攻】、【赤単レッドアウト】のコスト1枠として使われる。
クミタテ・チュリス は序盤の打点とリソースを兼ねるコスト1枠として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。