デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ジャイアント・スノーフェアリー |
| 文明 | 自然 |
| コスト | 5 |
| パワー | 7000 |
| 役割 | マナ召喚とジャイアント・メクレイド8を回す中核 |
自然文明のコスト5・パワー7000。マッハファイターとW・ブレイカーを持ち、自分のターン中はジャイアント・クリーチャーを1体マナゾーンから召喚してもよく、そうしたら山札の上から1枚をマナゾーンに置く。さらに攻撃する時、自分の他のジャイアントを1つマナゾーンに置くとジャイアント・メクレイド8ができる。マナ送りの単位が「つ」なので、クリーチャー以外のエレメントもコストにできる。
手元のデッキデータでは「青緑ジャイアント」が最多で、「ジャイアント」「トリーヴァジャイアント」「水自然ジャイアント」と続き、ほぼジャイアント系に集中している。dmwiki でも登場時は【チアスカーレット アカネ】のキーカードとして各地のCSで結果を残し、その後【青緑ジャイアント】へ形を変えてからは2枚程度の採用が主流とされる。
チアスカーレット アカネ は【ジャイアント】のマナ召喚とメクレイドを回す中核として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。