デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 呪文 |
|---|---|
| 文明 | 火 |
| コスト | 2 |
| 役割 | 手札交換と条件付き除去を兼ねる初動 |
自分の手札を1枚捨て、カードを2枚引く。S・トリガー・プラスを持ち、相手のターンにそのターン中2枚以上のシールドがブレイクされている状況で手札に加わった場合はP能力が付き、相手のコスト6以下のエレメントを1つ破壊する。基本は2ターン目の手札交換として使い、条件が噛み合ったときだけ受け札に化けるカード。
他に軽い初動を持たず、手札を掘り進めたいデッキで採用される。リポジトリのデッキデータでは【白青赤ゴスペル】系での採用が大半を占め、ほかに【赤青アポロヌス】や火を足した【カリヤドネループ】でも結果を残している。
バーニング・フィンガー は手札交換をこなしつつ受けにも回れる2マナ枠として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。