デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ジャイアント・スノーフェアリー |
| 文明 | 自然 |
| コスト | 2 |
| パワー | 2000 |
| 役割 | マナブースト/マナ回収 |
ジャイアント・スノーフェアリー(コスト2/パワー2000)。出た時に手札から1枚をマナゾーンに置いてもよく、離れた時にマナゾーンから手札に1枚戻してもよい、とされます。クリーチャーとして盤面に残りながら、能動的にマナのブーストと回収を行える点が特徴とされる1枚です。
緑単やトリーヴァなどのスノーフェアリーデッキで採用されることが多いカードです。2コストのマナブースト役を担いつつスノーフェアリーの頭数も稼げるため、序盤の安定と種族シナジーの両面で噛み合いやすいとされます。
同じスノーフェアリー系のクリーチャーで、種族デッキの頭数と盤面を広げる役割が期待されます。楽球の妖精のマナブーストと合わせて序盤の展開を厚くする組み合わせとして噛み合いやすいとされます。
商品ページを見る →
スノーフェアリーを支える低コストの妖精として、種族デッキの潤滑油になりやすい1枚です。楽球の妖精と並べて種族の枚数を稼ぎ、シナジーを機能させるサポート役が見込まれます。
商品ページを見る →
手札やマナの補給に関わるタイプの妖精として、スノーフェアリーデッキのリソースを支える役割が期待されます。楽球の妖精のマナ回収と合わせて、息切れしにくい盤面づくりに噛み合うとされます。
商品ページを見る →
スノーフェアリーの一員として、種族を参照する効果の頭数稼ぎに使いやすい組み合わせ候補です。楽球の妖精を含む妖精デッキの層を厚くする枠として一緒に採用されやすいとされます。
商品ページを見る →
盤面を支えるタイプの妖精として、スノーフェアリーデッキの守りや粘りに寄与する役割が期待されます。楽球の妖精でマナを伸ばしつつ、相手の攻めを受け止める組み合わせとして噛み合いやすいとされます。
商品ページを見る →楽球の妖精 は盤面に残りながらマナを能動的に調整できるマナブースト役として多くのスノーフェアリーデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。