デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | レッド・コマンド・ドラゴン/ジャイアント・ハンター/ゼニス |
| 文明 | 水/火/自然 |
| コスト | 11(シンパシーで軽減) |
| パワー | 17000 |
| 役割 | ハンターを踏み倒して一気に押し切るフィニッシャー |
シンパシー:ハンター・クリーチャー(自分のハンター1体につき召喚コストが1軽くなる)。ジャストダイバーとT・ブレイカーを持ち、召喚によって出た時または攻撃する時にハンター・W・メクレイド10(山札の上から6枚を見て、コスト10以下のハンターを2枚までコストを支払わずに使う)。さらに相手のシールドが5つ以上あれば「スピードアタッカー」を得る。
ハンターを並べてシンパシーを稼ぐ構築が前提。共起データのデッキ名ラベルは「シータ刃鬼」が最多で、「ハンター」「刃鬼」「ハンター刃鬼」が続く。
「勝利」の頂 カイザー「刃鬼」 はハンターを踏み倒すフィニッシャーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。