デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | アビスロイヤル |
| 文明 | 闇 |
| コスト | 2 |
| パワー | 2000 |
| 役割 | 毎ターンの墓地肥やしとシールド回収 |
闇文明のコスト2、アビスロイヤル。自分のターンのはじめに山札の上から1枚を墓地に置き、その後シールドを1つ手札に加える(ただしそのS・トリガーは使えない)。手札と墓地を同時に増やせる一方、シールドが毎ターン減っていくため長期戦には向かないとされる。
デッキ実データでは【赤黒邪王門】が最多で、【黒単アビス】【黒単ブラックオーバー】など。登場直後は【絶望神サガループ】での入賞実績もあった。
サーイ=サイクル は墓地と手札を毎ターン太らせる軽量アビスとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。