デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー / 呪文) |
|---|---|
| 種族 | ビーストフォーク / ジャイアント・ハンター / ゼニス(クリーチャー面) |
| 文明 | 自然 |
| コスト | クリーチャー面 10 / 呪文面 3 |
| パワー | 14000(クリーチャー面) |
| 役割 | ハンターの展開役と3コストのマナブースト |
クリーチャー面《「根性」の頂 メチャデ塊ゾウ》は10コスト14000で、G・ストライク、マッハファイター、T・ブレイカーを持つ。バトルに勝った時、自分のマナゾーンにあるカードの枚数以下のコストを持つハンター・クリーチャーを1体、マナゾーンからコストを支払わずに召喚できる。呪文面《「大親分、ここにあり!」》は3コストのジャイアント・スキルで、山札の上2枚を見て1枚をマナゾーンに置き、残りを山札の上か下に置く。
ハンターを軸にした構築や、コストを揃える【10軸ガチロボ】系での同居が多い。カーナベルの公開デッキでは【10軸ガチロボ】【シータ刃鬼】【ハンター】が上位に来る。
「根性」の頂 メチャデ塊ゾウ/「大親分、ここにあり!」 はマナのハンターを呼び出す大型と3コストのマナブーストを兼ねた1枚として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。