デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー / 呪文) |
|---|---|
| 種族 | マジック・マシン・イーター(クリーチャー面) |
| 文明 | 火 |
| コスト | クリーチャー面 4 / 呪文面 3 |
| パワー | 4000(クリーチャー面) |
| 役割 | 攻撃の起点とスピードアタッカー供給 |
クリーチャー面《調律師ピーカプ》は4コスト4000のスピードアタッカーで、メガ・ラスト・バーストにより離れて手札・マナゾーン・墓地に置かれた時に呪文側をコストを支払わずに唱えられる。呪文面《♪音速で 本番中に チューニング》は3コストのマジック・ソングで、自分のクリーチャー1体に「スピードアタッカー」を与え、その最初の攻撃の終わりにそのクリーチャーをアンタップする。
【赤青マジック】の常連。カーナベルの公開デッキでも【赤青マジック】での同居が突出している。
調律師ピーカプ/♪音速で 本番中に チューニング は攻撃の起点になるスピードアタッカーと補助呪文の2面として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。