デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | D2フィールド |
|---|---|
| 文明 | 水 |
| コスト | 2 |
| 役割 | リソース確保・ドロー |
3コストの水のD2フィールドで、Dスイッチ能力を持つ。場にある間ドローやリソース確保に貢献し、水文明のコントロールデッキの基盤として機能する。
水系コントロール、青単系デッキ、デュエパーティーなど
コスト3・パワー25000のNEO進化クリーチャー。下のカードが6枚以下の間はバトルを行えず離れず、7枚以上たまると下を手札に戻してワールド・ブレイカーとコスト9以下の踏み倒しを得る。《Dの天災 海底研究所》と同じデッキに580件で同居している。理由は、NEO進化クリーチャーは進化クリーチャーとして扱われるので、海底研究所の「自分の進化クリーチャーはブロックされない」がそのまま乗るため。
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コスト5のNEO進化クリーチャーで、攻撃の終わりに1枚引き、コスト5以下のクリーチャーではないカードを手札からコストを支払わずに実行できる。同じデッキに351件で同居している。理由は、コスト2のD2フィールドである海底研究所がその踏み倒し先にちょうど入るため。こちら自身もNEO進化なので、海底研究所のブロックされない付与も受け取れる。
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1枚引いて自分の手札1枚につき相手のクリーチャーをタップするか、自分のクリーチャーをアンタップしてブロッカーと「離れない」を与えるかを選べる光/水のS・トリガー呪文。同じデッキに539件で同居している。理由は、タップできる枚数が自分の手札の枚数に比例するので、cipで引く海底研究所のようなドロー基盤と直接かみ合うため。
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各プレイヤーが、自身のマナゾーンにあるカードの枚数以上のコストを持つクリーチャーをすべて山札の下に置く光のS・トリガー呪文。同じデッキに494件で同居している。理由は、海底研究所軸が軽い進化・NEO進化で戦う構築で、自分側の主力コストが低く巻き込まれにくいので、一方的な受け札として機能しやすいため。
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1枚引き、数字を1つ選んで次の自分のターンのはじめまでそのコストの相手のエレメントの能力を無視し、そのコストの呪文を唱えさせない水のS・トリガー呪文。同じデッキに1,029件で同居している。理由は、海底研究所と同じく水の低コストで手札を増やしながら、相手の主力コスト帯だけを止められるため。受けと手札供給を1枚で兼ねる。
商品ページを見る →Dの天災 海底研究所 はリソース確保・ドローとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。