デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | D2フィールド |
|---|---|
| 文明 | 水 |
| コスト | 2 |
| 役割 | リソース確保・ドロー |
3コストの水のD2フィールドで、Dスイッチ能力を持つ。場にある間ドローやリソース確保に貢献し、水文明のコントロールデッキの基盤として機能する。
水系コントロール、青単系デッキ、デュエパーティーなど
コスト3・パワー25000のNEO進化クリーチャー。下のカードが6枚以下の間はバトルを行えず離れず、7枚以上たまると下を手札に戻してワールド・ブレイカーとコスト9以下の踏み倒しを得る。《Dの天災 海底研究所》と同じデッキに46件で同居している。理由は、NEO進化クリーチャーは進化クリーチャーとして扱われるので、海底研究所の「自分の進化クリーチャーはブロックされない」がそのまま乗るため。
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コスト5のNEO進化クリーチャーで、攻撃の終わりに1枚引き、コスト5以下のクリーチャーではないカードを手札からコストを支払わずに実行できる。同じデッキに21件で同居している。理由は、コスト2のD2フィールドである海底研究所がその踏み倒し先にちょうど入るため。こちら自身もNEO進化なので、海底研究所のブロックされない付与も受け取れる。
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1枚引いて自分の手札1枚につき相手のクリーチャーをタップするか、自分のクリーチャーをアンタップしてブロッカーと「離れない」を与えるかを選べる光/水のS・トリガー呪文。同じデッキに34件で同居している。理由は、タップできる枚数が自分の手札の枚数に比例するので、cipで引く海底研究所のようなドロー基盤と直接かみ合うため。
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各プレイヤーが、自身のマナゾーンにあるカードの枚数以上のコストを持つクリーチャーをすべて山札の下に置く光のS・トリガー呪文。同じデッキに14件で同居している。理由は、海底研究所軸が軽い進化・NEO進化で戦う構築で、自分側の主力コストが低く巻き込まれにくいので、一方的な受け札として機能しやすいため。
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1枚引き、数字を1つ選んで次の自分のターンのはじめまでそのコストの相手のエレメントの能力を無視し、そのコストの呪文を唱えさせない水のS・トリガー呪文。同じデッキに61件で同居している。理由は、海底研究所と同じく水の低コストで手札を増やしながら、相手の主力コスト帯だけを止められるため。受けと手札供給を1枚で兼ねる。
商品ページを見る →Dの天災 海底研究所 はリソース確保・ドローとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。
実際のデッキレシピを集計して、このカードと同じデッキに入っていたカードを並べています。
当サイトが集計している公開デッキレシピのうち、このカードを入れたデッキの数。2026年9月は105件(前月 169件、-64)。2026年7月→2026年9月で 68→105件 と増えている。直近6か月では2026年8月の169件が最多。2026年10月は集計中で、ここまで16件。
| 月 | 採用デッキ数 | 公開デッキ全体に占める割合 | 前月比 |
|---|---|---|---|
| 2026年5月 | 95件 | 0.3% | — |
| 2026年6月 | 76件 | 0.3% | -19 |
| 2026年7月 | 68件 | 0.2% | -8 |
| 2026年8月 | 169件 | 0.5% | +101 |
| 2026年9月 | 105件 | 0.3% | -64 |
| 2026年10月(集計中) | 16件 | 0.3% | -89 |