デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー/呪文(ツインパクト) |
|---|---|
| 種族 | メカ・エンジェル・コマンド(クリーチャー面)、メカ・デル・テック(呪文面) |
| 文明 | 光/闇(クリーチャー面)/光(呪文面) |
| コスト | クリーチャー面5/呪文面5 |
| パワー | 4500(クリーチャー面) |
| 役割 | メカの踏み倒しとシールド追加 |
ツインパクトで、面ごとに文明とコストが分かれている。クリーチャー面「ドラン・ゴル・ゲルス」は光/闇コスト5のメカ・エンジェル・コマンドで、革命チェンジ:メカとメガ・ラスト・バーストを持つ。出た時に自分のシールドを1つブレイクしてもよく、その後コスト3以下のメカを1枚手札から出せる。ブレイクは任意で、行わなくても踏み倒しはできる。呪文面「豪龍の記憶」は光コスト5で、山札の上1枚をシールド化し、次の自分のターンのはじめまでそのシールドにS・トリガーを与える。
デッキ実データでは【白黒メカ】が中心で、【白黒シノビ】などにも入る。革命チェンジで手札に戻る動きとメガ・ラスト・バーストが噛み合うカード。
ドラン・ゴル・ゲルス/豪龍の記憶 は革命チェンジからメカを展開しつつシールドを足すツインパクトとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。