デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ゼニス・クレイス |
| 文明 | 無(ゼロ) |
| コスト | 18 |
| パワー | 28482 |
| 役割 | フィニッシャー・ブロッカー |
水晶ソウル、ブロッカー、ワールド・ブレイカーを持つ超大型クリーチャーとされます。召喚時に相手クリーチャーの「出た時」能力を利用できるとされる独自の効果を持ち、守りとワンショットの決定力を兼ね備えたフィニッシャーとして扱われることが多いカードです。
無色(ゼロ文明)のクリスを軸にしたデッキや、マナの水晶(クリスタル)ギミックを活かすコントロールで採用されやすいカードです。長期戦を見据えた切り札として組み込まれることが多いとされます。
クリス系の軽量カードとして、重いクリス=タブラ=ラーサに向けてマナや盤面を整える役割で使われやすい一枚です。序盤の下地を作る補助枠として組み合わせられることが多いとされます。
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同じクリス/頂天のテーマに属する大型カードとして、クリス=タブラ=ラーサと並べて盤面を制圧するコンボ役になりやすい一枚です。テーマの核として組み合わせられることが多いとされます。
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盤面やマナを整えるシダン系のカードとして、大型を出すための下準備を担う役割で使われやすい一枚です。長期戦でリソースを確保する補助枠として組み合わせられることが多いとされます。
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頂天クリスの大型カードとして、クリス=タブラ=ラーサと合わせて詰めの局面を強化する役割で使われやすい一枚です。決定力を上乗せするフィニッシュ枠として組み合わせられることが多いとされます。
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クリス/シダン系を支えるサポートカードとして、テーマの動きを円滑にする役割で使われやすい一枚です。クリス=タブラ=ラーサへつなぐ潤滑剤として組み合わせられることが多いとされます。
商品ページを見る →クリス=タブラ=ラーサ は守りと決定力を兼ね備えた切り札として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。