デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ゼニス・セレス |
| 文明 | 無色 |
| コスト | 18 |
| パワー | 28482 |
| 役割 | 水晶マナで踏み倒して出すフィニッシャー |
無色のコスト18・パワー28482のゼニス・セレス。水晶ソウル3(召喚時、自分のマナゾーンにある裏向きのカードのマナの数字が3になる)、ブロッカー、ワールド・ブレイカー、クリスターナル・Κ(離れる時や自分が負ける時、かわりに裏向きのマナを3枚表向きにしてもよい)を持つ。召喚によって出た時、バトルゾーンと墓地にある相手のクリーチャーを好きな数選び、その「出た時」能力をすべて自分が使う。水晶マナ6枚のタップで過不足なく召喚できる。
デュエマWikiでは【無色ゼニス・セレス】【黒緑ゼニス・セレス】での運用が挙げられている。cipの強奪は相手が大量展開しているか墓地を肥やしている状況でこそ活きるため、【青魔導具】のようにクリーチャーをほぼ採用しないデッキ相手には腐ると指摘されている。
無色のコスト7のゼニス呪文で、「アタック・チャンス:アンノウンまたはゼニス」を持つ。《クリス=タブラ=ラーサ》はゼニスなので攻撃時にコストを支払わずに唱えられ、水晶マナ化・エレメント除去・手札補充から2回選べる。同じデッキに149件で同居している。
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無色のコスト3のオラクル・セレスで、出た時にマナを1枚裏返して水晶マナを作り、アンノウンとゼニスの召喚コストを2少なくする。ただしデュエマWikiは、これだけでは名目コスト12以上のゼニス・セレスには届かず《Dの寺院 タブラサ・チャンタラム》との併用が要ると指摘している。同じデッキに69件で同居している。
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無色のコスト12のゼニス・セレス。同じ水晶ソウル3を持ち、出た時に山札の上2枚を裏向きでマナに置いてから、水晶マナの数だけ無色でないクリーチャーのパワーを下げる。増えた水晶マナはそのまま《クリス=タブラ=ラーサ》の召喚コストを埋める下地になる。同じデッキに122件で同居している。
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無色のコスト2のゼニスD2フィールド。各ターン1度、マナに置いたカードを裏向きにでき、ゼニスが出た時のDスイッチで裏向きのマナをすべてアンタップする。デュエマWikiは、水晶ソウル3を持つ名目コスト12以上のゼニス・セレスを召喚するにはこのカードとの組み合わせが必要だと名指ししている。同じデッキに332件で同居している。
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無色のコスト10のゼニス・セレスで、「革命チェンジ:コスト7以上のアンノウンまたはゼニス」を持つ。コスト18の《クリス=タブラ=ラーサ》が攻撃する時にそのまま入れ替えられ、出た時に無色でないコスト7以下のエレメントをすべて破壊してブロッカーを一掃できる。同じデッキに81件で同居している。
商品ページを見る →クリス=タブラ=ラーサ は水晶マナで踏み倒して出すフィニッシャーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。