デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 呪文:ゼニス |
|---|---|
| 文明 | 無色 |
| コスト | 10(水晶ソウル3で軽く撃てる) |
| 役割 | 水晶マナから撃つ全体バウンス。除去と3ドローを1枚でこなす |
水晶ソウル3(この呪文を唱える時、自分のマナゾーンにある裏向きのカードのマナの数字は3になる)。相手は、自身のコスト5以下の無色ではないエレメントをすべて、好きな順序で山札の下に置く。その後、カードを3枚引く。裏向きマナ(水晶マナ)を貯めておけば、コスト10でも実際の必要マナ数は大きく下がる。
マナを裏向きにするカードと組み合わせるゼニス軸で使われる。共起データのデッキ名ラベルは「零緑ゼニス」が最多で、「ゼニス」「黒緑ゼニス」「零単ゼニス」などが続く。
黙示録の水晶 は水晶マナから撃つ全体除去として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。