デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー+呪文) |
|---|---|
| 種族 | オラクル・セレス/ヒューマノイド(クリーチャー面) |
| 文明 | 火 |
| コスト | 2(クリーチャー面)/3(呪文面) |
| パワー | 2000(クリーチャー面) |
| 役割 | 踏み倒しメタ・ブロッカー除去 |
クリーチャー面《連射のカルマ ユキメ》はコスト2・パワー2000の火のクリーチャーで、主に相手のクリーチャーが召喚以外の方法で出た時にそれを破壊する、いわゆる「踏み倒しメタ」として機能するとされる。呪文面《ショット・水晶チャージャー》はコスト3で相手のブロッカーを持つクリーチャー1体を破壊し、「水晶チャージャー」により唱えた後はマナゾーンに置ける(=マナも伸ばせる)とされる。DM23-EX3収録で、状況に応じてメタと除去を使い分けられる点が評価される。
オラクル系や火を含むメタビート、踏み倒し対策と軽量除去を両立させたいデッキで採用が検討される。水晶チャージャーによりマナも伸ばせるため、テンポを崩さず妨害を差し込める点が好まれるとされる。
連射のカルマ ユキメ/ショット・水晶チャージャー は踏み倒しメタと軽量除去を兼ねる妨害枠として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。