デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー/呪文) |
|---|---|
| 種族 | オラクル・セレス/イーター(クリーチャー面) |
| 文明 | 水 |
| コスト | クリーチャー面 1 / 呪文面 2 |
| パワー | 3000(クリーチャー面) |
| 役割 | 序盤の壁と手札交換を1枚で兼ねる |
クリーチャー面「戦攻のシダン アカダシ」はコスト1・パワー3000のブロッカーで、自分からは攻撃できない。呪文面「いいダシがとれそうだ」はコスト2で、カードを2枚引いて手札を1枚捨て、さらに自分のマナゾーンのカードを1枚裏向きにできる。ツインパクトなので面によってコストが変わる点に注意したい。
裏向きのマナ(水晶)を軸にする水の構築で、序盤の受けにも手札交換にも回せる枠として採用される。
戦攻のシダン アカダシ/「いいダシがとれそうだ」 は1コストの壁と2コストの手札交換を選べるツインパクトとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。