デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | オラクル/マジック・コマンド(とされる) |
| 文明 | 水 |
| コスト | 4 |
| パワー | 3000 |
| 役割 | 呪文を踏み倒すループ・コンボパーツ |
出た時に、コスト3以下の呪文を手札や墓地からコストを支払わずに唱えられるとされる。加えて、呪文を唱えたターンの終わりにマナから水のクリスタルを裏向きに置くようなマナ操作を行える能力を持つと紹介されている。呪文の連鎖・再利用を軸にしたループのパーツとして使われる。
呪文の踏み倒しを繰り返す「マトリクスループ」や、アーテル・ゴルギーニ等と絡めた水系ループデッキで採用されやすいとされる。相手の山札切れ(ライブラリアウト)を狙うコンボの中核として解説されることが多い。
クリーチャー面と軽量ドロー呪文「エナジー・ライト」を兼ねるツインパクトとされる。コスト3以下のドロー呪文はマトリクスの踏み倒し対象になり得るため、手札とパーツを同時に補うリソース枠として噛み合いやすい。
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マトリクスと同じ「終斗」系のクリーチャーとされ、テーマ内でギミックを支えるサポート枠。関連する呪文やクリーチャーとの噛み合いを前提に、同じデッキで一緒に採用されやすい。
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終斗の閃き マトリクス は呪文を踏み倒すループ・コンボパーツとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。