デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | デーモン・コマンド・ドラゴン |
| 文明 | 闇 |
| コスト | 7 |
| パワー | 4000 |
| 役割 | S・トリガーでの除去+ハンデス |
闇文明のデーモン・コマンド・ドラゴン。S・トリガーを持ち、出た時に相手のクリーチャーを1体選んで破壊するとされる。さらに、相手のクリーチャーが破壊された時に相手が手札を1枚捨てる能力も持つとされ、受け札として使いながら相手の手札にも触れる。DM24-SP1で登場したキャラクターカード。
単体で受けと除去をこなせるため、闇を含むコントロール寄りの構築で候補に挙がる。破壊が起点になるカードと並べると、除去とハンデスが連鎖して1枚あたりの仕事量が増える。パワーは高くないので、盤面で殴り合うより手札から出てくる受け札としての採用が中心。
S・トリガーとブロッカーを持つ光のコスト8で、出た時に相手のエレメントを1つシールド化する。すずと同じくシールドから捲れて相手の盤面に触る枠。ただし除去がシールド化なので、破壊を条件とするすずのハンデスは誘発しない。352件で同居している。
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自然のコスト6。出た時に山札の上3枚からドラゴンを手札に加えて残りをマナに置き、さらに自分のターン中はマナからドラゴンを召喚できる。7コストのすずへ繋ぐ役と、マナに落ちたすずを唱え直す役を兼ねる。364件で同居している。
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相手のクリーチャー1体につき召喚コストが1下がる火のコスト13で、出た時に相手のパワー13000以下をすべて破壊する。破壊された相手クリーチャーの数だけすずのハンデスが誘発するので、盤面と手札を同時に流せる。341件で同居している。
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S・トリガーとブロッカーを持つ水/自然のコスト5。出た時にマナを1枚増やし、マナのドラゴンを回収しながら相手を手札に戻す。すずと同じシールドから出てくる防御枠として425件で同居している。
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熊田すず は受けながら除去とハンデスを同時にこなす闇のトリガーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。