デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ブルー・コマンド・ドラゴン/グリーン・コマンド・ドラゴン/ハンター |
| 文明 | 水/自然 |
| コスト | 5 |
| パワー | 5000 |
| 役割 | 受けとドラゴン回収を兼ねる革命チェンジ元 |
水/自然のコスト5・パワー5000で、S・トリガーとブロッカーを持つ。出た時に自分の山札の上から1枚をタップしてマナゾーンに置き、その後ドラゴン・クリーチャー1体を自分のマナゾーンから手札に戻す。そのドラゴン以下のコストの相手クリーチャー1体を選び、持ち主の手札に戻す。マナ回収は強制で、対象はドラゴン・クリーチャー限定。
dmwiki では『DMGP2024-2nd』で優勝した【白ガイアッシュ覇道】に4枚積みされ、【メクレイド刃鬼】や【青緑Gジョラゴン】でも採用実績があるとされる。手元のデッキデータでも「ハイランダードラゴン」「ガイアッシュ覇道」「シータ刃鬼」といったドラゴン基盤に加え、収録元にちなんだ「ドラゴン娘」「生徒会」系の構築が目立つ。
自然のコスト6、パワー7000のガイア・コマンド・ドラゴン。出た時に山札の上から3枚を表向きにしてドラゴンを好きな数手札に加え、残りをタップしてマナに置く。さらに自分のターン中、マナからドラゴンを召喚できる。アーシュが「マナのドラゴンを手札に戻す」側なので、マナのドラゴンを厚くするこの2枚は動きが噛み合う。同じDM24-SP1のドラゴン娘サイクル。586件で同居している。
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光のコスト8、パワー5000のマスター・ドラゴン。S・トリガーとブロッカーを持ち、出た時に相手のエレメント1つをシールド化する。アーシュのバウンスはマナから回収したドラゴンのコスト以下しか触れないが、こちらはコストも種類も問わずに1つ処理できるので、受けの穴を埋め合える。421件で同居している。
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水/火/自然のコスト11、パワー17000。ハンター・クリーチャー1体につき1軽減するシンパシーと、召喚時・攻撃時のハンター・W・メクレイド10を持つ。アーシュはハンターなので軽減の頭数に入り、S・トリガーで出た分もそのままコストを下げる。Wikiでもアーシュは【カイザー「刃鬼」】で優秀な潤滑油兼防御手段と紹介されている。684件で同居している。
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火のコスト13、パワー13000のメガ・コマンド・ドラゴン。相手のクリーチャー1体につき1軽減し、スピードアタッカーと、出た時に相手のパワー13000以下をすべて破壊する能力を持つ。ドラゴンなのでアーシュのマナ回収で手札に戻せる大型枠にあたる。512件で同居している。
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闇のコスト7、パワー4000のデーモン・コマンド・ドラゴン。S・トリガーで、出た時に相手のクリーチャー1体を破壊し、以降は相手のクリーチャーが破壊されるたびにセルフハンデスさせる。アーシュのバウンスでは戻せない相手を破壊で処理でき、ドラゴンなのでアーシュの回収対象にもなる。425件で同居している。
商品ページを見る →流星アーシュ はS・トリガーで受けつつドラゴンを回収する潤滑油として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。