デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | アビスロイヤル |
| 文明 | 闇 |
| コスト | 8 |
| パワー | 8000(W・ブレイカー) |
| 役割 | 墓地が肥えていれば2マナで出る大型ブロッカー兼リアニメイト |
自分の墓地にクリーチャーが6体以上あれば、代替コストとして[闇(2)]を支払って召喚できる。ブロッカーとW・ブレイカーを持ち、出た時にコスト3以下の闇のクリーチャーを2体まで自分の墓地から出す。代替コストは置換効果を作らないため、他のコスト軽減とも共存すると案内されている。
デッキ集計では【黒単ブラックオーバー】系が最多で、【ハイランダーアビス】【黒単アビス】が続く。デュエマWikiでは2024年5月中旬あたりから【黒単アビスロイヤル】での採用が目立つようになり、《影邪盗霊》の登場以降は【黒単XENARCH】のパーツとしても評価が上がったとされる。
深淵の憤髄 ファウン=テイン は墓地を資源に変える展開役として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。