デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | サイバー・ウイルス |
| 文明 | 水 |
| コスト | 1 |
| パワー | 1000 |
| 役割 | 守り(ブロッカー)・リソース確保 |
コスト1のブロッカー。自分からは攻撃できない代わりに、破壊された時にカードを1枚引ける。序盤の攻撃を受け止めつつ、除去されても手札を減らさない、水系デッキの守り兼リソース枠として使いやすい一枚。
序盤の攻めをしのぎたい水中心のデッキや、低コストのサイバー・ウイルスを並べる構成で検討されやすい。
低コスト帯を厚くする水クリーチャーとして、ビリビリ・ジェリーで序盤を守りながら盤面を並べる構成と一緒に検討されやすい。頭数を確保したい立ち上がりでかみ合わせやすい枠。
商品ページを見る →
大量ドローしながら序盤から攻めていける進化クリーチャーで、青単リーフ系の核として知られる。低コストの水クリーチャーを並べて手札を回す青単の枠組みの中で、ビリビリ・ジェリーと一緒に見られやすい。
商品ページを見る →
ドローを絡めて手札を回す水のクリーチャーとして、ビリビリ・ジェリーの守り+1ドローと合わせて手札を切らさない構成に組み込まれやすい。青系のリソース戦を支える枠として検討されやすい。
商品ページを見る →
盤面に並んだ小型クリーチャーを活かす大型寄りの水クリーチャーとして、ビリビリ・ジェリーで並べた頭数を活用する構成と一緒に検討されやすい。中盤以降の詰めや切り返しの枠として組み合わせられることがある。
商品ページを見る →ビリビリ・ジェリー は守り(ブロッカー)・リソース確保の役割として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。