デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | デーモン・コマンド |
| 文明 | 光 |
| コスト | 7 |
| パワー | 9500 |
| 役割 | ブロッカー / リソース確保 |
「夜」の名を持つ光文明の大型クリーチャーとされる。ハイパーエナジー(召喚時に自分のクリーチャーをタップし、その数だけ召喚コストを軽減できる)を持つとされ、ブロッカーとW・ブレイカーを備える。出た時、自分のタップしているクリーチャー1体につきカードを1枚引くとされ、タップを多く使うほどリソースを稼ぎやすい。さらに、自分のクリーチャーが持つ「攻撃できない」能力を無視するとされ、タップ状態のクリーチャーも攻撃に参加させやすくなる点が特徴とされる(召喚酔いは無視されないとされる)。
光のハイパーエンジェル系や「夜」を軸にしたデッキ、クリーチャーのタップを活用するコントロールで採用が検討されることが多い。
光喜 コエル は同弾周辺の光文明カードで、盤面に並べる小型として機能しやすい。エルボロム・ハッピーのハイパーエナジーやドロー効果のためのタップ要員として組み合わせが検討されることが多いとされる。
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青守銀 アドマニ は守りを固める役割が期待される光寄りのカードで、エルボロム・ハッピーを着地させるまでの盤面維持を支えやすい。防御を厚くしつつタップ要員も兼ねる守りの枠として検討されることが多いとされる。
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予言者ジャロッド は序盤に盤面を作りやすい軽量の光クリーチャーで、早い段階でタップ要員を並べる展開補助になりやすい。エルボロム・ハッピーのコスト軽減とドローの下地を整える一枚として検討されることが多いとされる。
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剛勇幻風ナッツムーン は盤面を支える役割が期待されるクリーチャーで、エルボロム・ハッピーの周辺を固めやすい。並べたクリーチャーをタップ効果へ活かす構成のサポート枠として検討されることが多いとされる。
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ポッピン・マメスレー は手札やマナを補う役割が期待されるカードで、エルボロム・ハッピーへ繋ぐリソース源になりやすい。ドロー効果と合わせて手数を維持するリソース確保枠として検討されることが多いとされる。
商品ページを見る →喜びの夜 エルボロム・ハッピー はタップを活かしてリソースを稼ぐブロッカーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。